中込さんの”Titian”制作記15

氏、高校の先生、この時期忙しいらしくなかなか趣味のヴァイオリン制作に時間が取れないらしい。ボデイは出来、見当ピンを打つ。、さらに懸案の、ネック左右のバランス、かんざしにならないように掘り進む。シンメトリーを見ながら、徐々に出来上がってきた・・。そして、久しぶりに見る”どや顔”・・・。

















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