倉沢さんの”DUPORT”制作記7

ダヴィドフの修理を終え、本格的にデュポールに専念するところであるが、いざ!!、またまた現れた欠陥。木材には時々このような傷が表れる!ということでネックのやり直しとなった。またまたここで大事な時間を無駄にした。気を取り直し、1から採寸、バンドソーで切り抜いた…。じっくり頑張ろう。