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副島さんの”ALARD"制作記29

副島さんもアラードの完成に近付いてきた。石橋をたたいて渡る・・。そんな丁寧な作りでのんびりやってきたが?ここんところスピードに乗ってきた。表板の裏側音の根幹である、ポツ単位を追及する。だんだんF井(シロキの状態のタッピング・トーン)の音になってきた。ここで和美先生のレッスン、ヴァイオリン奏法も板についてきた。













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