岡部さんの”DAVIDOV"制作記7

氏、テニス膝で、痛みを抱えてきた、さらに茶道の正座も膝に影響を与えてきたということで、痛みを増したという。思い切って手術で痛みをとるという決断をする。手術直後たった1日で気なっているいるチェロ制作に痛みを押して工房に来た…。驚嘆の一言・・・それだけこの制作に入れ込んでいる。アンダーヴァウツの曲げ、接着に挑む。うまくいった。痛みを押して今日の接着。完璧にできた…。”満足の顔”となった。