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石井さんの "DE・MUNCK"制作記22

氏、音の根幹バスバーの直角,底面のフィッテイング、ぴったりと完了、早速膠で貼付する・・?帰りがけ、見たら、ぴったりフィットがうまくいってないことを発見!低音、高音部がずれている。これでは、自宅工房での形状削りが出来ない、さっそく蒸気を使って剥がす。産みの苦しみを味わっている。それも弦楽器制作の楽しみである。











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