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篠田さんの”HELLIER"制作記18


お嬢、裏板の装飾を終え、表にかかる。気の遠くなる、細かい象嵌作業コツコツと進め、天板の象嵌も完璧に終え、黒檀を、流し込む。さらにそれを100番ペーパーで削り出す。この作業だけで30日は、悠に超えた。いよいよ全貌が現れてきた。まだまだ、お嬢の芸術魂が出現してくる。乞うご期待である・・・・!















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