篠田さんの”SAVIONARI"制作記14

完璧な、ラヴェルも仕上がった、随所に彼女の芸術性が現れる。ネックの処理は、難しいトリマーでアリ溝を創る。小生も手伝ったところである。オス側のフィッテイングが難しい。ベテラン篠田嬢、こともなげにアリ加工を続ける

















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