石川氏のマッティオ・ゴフリラー制作記10

氏、モールドの天地平面を定盤を使って真っ平らにする。続いてネックの下加工をする。ヘッドの厚み仕上がりは37・8mm、多目に40mmとして製材する。左右上下の垂直、ヴァーティカルは絶対!!