クラウディオ君のIL・CANNON制作記11

クラウ君久しぶりの登場である。どうやら、自宅工房でやっていたネック創り失敗したみたいで、やり直しとなったらしい。今回は天板のハギにかかる。前半の1番難しい工程である。通常楔形に閉じられている板をのこで丁寧に切削、さらに直角平面を正確に出す。この時その面を見ながらスタンレーで削るこれが難しいクラウ君真剣なまなざしでいどむも・・・・?