高橋文人氏のブラザー・アマテイーヴィオラ制作記22

2週かかりでパーフリングに挑む、美しいラインで入れるのはなかなか難しい。どうしても脱線したり太くなったりで苦労する。氏、難しい作業をこなしきって、どうやら線刻は終わった。問題はC字コーナーとの接点がさらに難しい。

がさらに難しい。