高橋文人氏のヴィオラ、”ブラザー・アマテイー”制作記25

文さん、佳境に乗ってきた。どこのオーケストラもヴィオラの人員は少ない、氏,都築オケでトップヴィオラらしい。

地板。パーフリングを完ぺきに終え、いよいよ、ヴィオラの顔、天板のパーフリングに挑む。その楽器の顔である天板、みんな特別にリキを入れる。

氏も同様・・・・。自前のヴィオラで弾くのも近 いか?・・・