石川氏のマッテイオ・ゴフリラー制作記14

氏、久々の登場である。等高ラインの数字が合わないとサイド設計図を確かめる。絶対に必要なことは”まず計る”これがこの芸術の基本である。

さらに、黄金律の計算で出し直し、これで良いと判断してから削る。パーフリング前の荒削りであるが、疑問を持ったら、必ず図る…。良くわかっている!!

氏、久しぶりの登場である。

アーカイブ

鎌倉山弦楽器工房

神奈川県鎌倉市寺分2-26-12

☎︎ 0467-44-8665

✉︎ norisan@n-info.co.jp

  • Facebook - Grey Circle

お問い合わせ

工房に関するお問い合わせ、また生徒募集や見学などに関するお問い合わせもこちらからどうぞ。

©︎ 鎌倉山弦楽器工房 2019