古川氏のSTRAD”DE・MUNCK”制作記29

古川さん3台目とあって等高ライン引きの扱いがうまくなっている。これをきちんとアンジュレーションに沿って引く、これが左右のシンメトリーをミリ単位で追及できる。(奥が深いのでシンメトリーがすべて、とは限らない?)がセオリーはこうと教わった。天地ともこの作業が終わればいよいよ裏面の掘り出しにかかる。