高橋氏のブラザー・アマティ―ヴィオラ制作記31

ぶんさん、横幅相当広く作ったため、F字孔の寸法もあわせて相分に創る。切れるナイフで慎重にあける。”アッ!”一部微妙なところがかけた・・・?さあ?どうする?ぶんさん必死にかけらを探す。あった―――!、よかったーーー!!無事修復に成功!、この作業にはつきもののアクシデント、完成した楽器を見て、この部分を発見できるか?絶対無理。それほどうまく修復した・・・。そのあとは・・当然飲み会。久しぶりに来た浜ちゃん交えて、ベートーベンの弦楽トリオ・・・・・。

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