高橋さんの”ブラザー・アマティ―”制作記29

氏、紆余曲折あったがやっとここまで到達。自宅工房で30-35回塗ってきた。理想通りの色に仕上がる。ここから音の根幹、ブリッジの合わせ、ペグホールの微妙なフィッティング、魂柱合わせいよいよ音出し。すばらしい男らしい音に仕上がった。間に合った―――!!