菊地さんの”ダヴィドフ”制作記16

氏、やはりクアルテット制作に燃える83歳。地板のライニングは完ぺきに仕上げ天板のライニング作業に入る。なれたもので、C字コーナーの溝を切りはめ込む。アッパー、アンダーのライニングも張りこの”ドヤ顔”となる。