河辺先生の弓制作教室12

先生使う道具のチェックから始まる。エンド・ミル、スタンレーの小型弓専用カンナ、突きのみ、先ず10mmX11mmの角をカンナで作る…。うまくいったとこのドヤ顔。さっそくエンドミルを使用,これを使うと刃がゆがまないでスット空く。突きのみを駆使しきれいな長方形(1・8mmX4mmX5・5mm)をあける・・フロッグ穴の完成である!!