大西さんの"Titian"制作記4

ジュエリー作家の氏仕事は実に正確、丁寧である。1枚板の厚い部分を切り出し、側板として使う。氏でなければ考えられない?デザイン感覚である。6mmの板をのこで3枚卸にする。見事なものである。而してこの”ドヤ顔”となる。

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