三田さんの”ピエトロ・ジャコモ・ルジェーリ”制作記68

2014年から初めて6年、いろいろあった氏の歴史の中でこのCELLO制作は大きな、エポックメーキングであった・・?6年の歳月を費やし最難関のネックの”アリ溝”、無事終了。角度、ボディからの高さ、すべて完璧な氏の姿勢が見えて見事にネック付けとなった。みんなからねぎらいの拍手であった。