倉沢さんの”MESSIA”制作記36

倉沢さん、2か所オケに所属してるため練習がおおく、なかなか工房に通う時間がないようだ、最後の追い込み、ネックの蟻加工と組み込み作業弦楽器制作上1番気を使うところである・・。氏上手く”蟻”を加工、而してこの”ドヤ顔”となった。