大西さんの”Titian"制作記

銀座、1丁目,宮本商工の店舗で大西個人展が開催される、もともとジュエリー作家であるが、木工作品を展示したら評判をとったという。10月開催で、ヴァイオリン創りに最後の追い込みをかける・・・。ネックの溝角度87度,出幅―6mm、完璧にアリに放り込む、すべて完璧だ!!、続いて、今回は緑のコクタンを仕込む、素晴らしい出来栄えである・・・・。