おはし先生の"GASPARO・DA・SARO"制作記18

おはし先生、公文塾の経営者である、コロナ事件で苦労されている。元ビオラ奏者、コロナ渦中、時間アリで、よくビオラを弾いているらしい。ガスパロ制作もおお詰めに向かってきた、難関、パーフリング模様堀り、組み入れ終わり。カンセーイである。いよいよアーチの完璧を目指す!!