古川さんの”ガスパロ・ダ・サロ”制作記2

氏、STRAD,1712年を完成させ、すぐガスパロ・ダ・サロのヴィオラに挑戦する早くも6台目である・・・。すっかりマエストロとなった。古川さん、弦楽器制作が修正の趣味として、次々に制作に入る。まずブロックを立て、モールドに側板を張る、なれたものであっという間にサイドを完成させた。