

小川さんのグアルネリ・デルジェス”ALARD"制作記30
スクロールの頂点12㎜、中部16㎜、下部22mm、幅42mm、ハチ周り50mm、等測りながら、形を決めていく。これについては個性が認められ、自由に創ってよいとされている。小川さんも、そこのところ自由に決めてよいところである。三浦さんの完成したヴァイオリンのやわらかい高音、どっしり腹に響く低音、を弾いて,早く自分も完成させたいと、ネックに挑む”!


斉藤さんのアントニオ・ストラディヴァリ”MESSIA"制作記30
今日も岡部宗匠の手創り茶菓の味わいから始まる。美味しい!!みんな感激のティータイム。天板の平面出し中型スタンレーで難なく、完了。ネック裏面のアーチ削り。うまくいった。















