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コントラバス制作記

  • 執筆者の写真: noriosaito
    noriosaito
  • 3月29日
  • 読了時間: 1分

更新日:4月15日



20年前のパソコンを見ていたら、若いころ創ったコンバスの制作記が出てきた、宮大工の故青木さんと試行錯誤しながら作る。我が家に昔からあったテーブル。1枚板のマロニエ(栃の木)、テーブルはつぶれたが、永遠に残るコントラバスとなる、青木さんは日本弦楽器制作者協会の先輩、宮大工をやる傍ら弦楽器100台は超える職人であった。いろいろ教わった。そんな中一番役に立ったのは外丸、内丸ノミの研ぎ方であった。今だにすっきりと研げてないまだまだ修行が必要である。”ガスパロ・ダ・サロ”、ヴィオラとコンバスが有名である。

そんな制作工程を朝日新聞が取り上げた・・・。なつかしい!!



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マロニエのテーブルが裏板に変身

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