top of page

池ノ内さんの”SAVEUSE"制作記15

  • 執筆者の写真: noriosaito
    noriosaito
  • 2021年11月21日
  • 読了時間: 1分

更新日:2021年12月2日

チェロの仕上げに感服するほどの緻密さがある。ネックをつけ完璧にチェロが仕上がった・・。さあ!!ここからが最もうれしい工程となる、チェロ作家にとって果たしてどんな音になるのか???、まずバックボタンの成型、さらにペグの仕上げ。A絃のためにWittner 社のギヤ付きペグを装着、これはアジャスターの意味もあり、装着フィッティングするのに気を遣う。氏、その辺よくわかっていて微妙な角度を追求する氏の笑顔に、小生も共感を覚える・・・。

ree

ree

ree


ree


ree

ree

ree

ree

ree

ree

ree

コメント


アーカイブ

鎌倉山弦楽器工房

神奈川県鎌倉市寺分2-26-12

☎︎ 0467-44-8665

  • Facebook - Grey Circle

お問い合わせ

工房に関するお問い合わせ、また生徒募集や見学などに関するお問い合わせもこちらからどうぞ。

メッセージを送信しました

©︎ 鎌倉山弦楽器工房 2025

bottom of page