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武江さんの”Cello・da・Spara" 制作記22

  • saitonorio1
  • 5月13日
  • 読了時間: 1分

更新日:5月21日

慎重居士、武江さんやっとスパーラチェロが見えてきた。5絃の型掛けチェロであるが?小生も初めてのシロモノ、アマティーのヴィオラを原点にして始める。天地板(掘るにつれ玉杢)が現れて来た。いよいよ原点の厚み、黄金比で計算、幸いレントゲンで内部調査のデータをもとに細かく分析しながら削る。試行錯誤の工作、ここまで来て余裕の表情に変わる。コンマスの氏、仲間のヴィオラの音出しにアドヴァイス。余裕が出てきた。そしてこの”どや顔”


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