大西さんの”Titian”制作記31

大西君、個人展に向けハッパをかける。全体像を見ながら、バス・バーの調整、エッジのやすり掛け、パーフリング・溝の徹底。さらにレントゲン写真の通りに変わった形のアンダーブロックもそのまま形に決める(このブロックの意味?小生には不明!)完了して、表板を閉じた。あとはネックをつけるだけとなった。而して、この”ドヤ顔”となる・・・。